渋谷区桜丘町で整体・鍼灸院お探しなら、一度ご相談ください。夜20時まで診療。

ネット予約する

【夜尿症の原因とは?】渋谷の鍼灸整体院治療院夜尿症の症例

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

夜尿症 

夜尿症を鍼灸治療でみる

 

子どもの夜尿症についてお話します。

 

お子さんをお持ちの方で夜尿症に困っている方いらっしゃると思います。

「もう小学生なのに、おねしょなんて…」と周りに相談しにくい話だと思います。

夜尿外来専門のクリニックなんかもあるようです。←夜尿症で困っている方が結構そこに行ってらっしゃる。

 

小学生のうちのおねしょは病的ではないにせよ、親御さんの気持ちを考えると何とかならないもんかと思いますよね。

 

夜尿症の正式病名は、遺尿といいます。

遺尿とは夜間睡眠中に尿を漏らすことで、子ども(小学生など)によく見られます。

 

遺尿の子ども(小学生など)に多く見られる姿勢は、

  • 腰の力が抜けたような姿勢
  • 猫背の姿勢
  • 首が前に傾いている姿勢

座っている時に顕著ではないでしょうか。

 

この姿勢の共通点は、下腹部に力が入らないのです。

 

と同時に、腰が硬いことが挙げられます。

 

渋谷にあるふくもと治療院の鍼灸治療では、

これを緩めていく、そして腰に力が入るようにしていくことを遺尿の鍼灸治療で行っていきます。

 

鍼灸治療における夜尿症は、数回治療すると効果が現れることが多いです。

 

夜尿外来に行くもなかなか改善が見られない場合は、ぜひお試し頂きたいです。

 

当院の口コミに夜尿症のお子さんをお持ちのママさんが書いてくれていますので、悩まれている方は是非そちらもご参照下さい。

 

 

そこで鍼灸施術における夜尿症のご相談でよく聞かれることをご紹介します。

 

一番多いのがこの質問!!

 

先生、子どもに鍼灸施術って鍼を刺すのですか!?痛くないのですか?

鍼は様々な種類があり、子どもには刺さない鍼を使います。

刺さない鍼は全く痛くないので子どもでも受けれます。

 私の子どもたちも鍼を受けていますからどうぞご安心下さい

 

うちの子じっとしていないのですが。施術時間ってどのくらいですか?

うちにもチビが3人いるのでその気持よーく分かります。

 

10分から15分くらいみていただけたらと思います。

 

 

まずは数回の施術で試していただけたらと思います。

 

お悩みの方ご相談下さい。

 

 

ふくもと治療院

東京・渋谷駅徒歩5分鍼灸整体専門の治療院

東京都渋谷区桜丘町31-8渋谷ビレッジ南平台3F 

0364161819

受付時間10時〜20時

休診日  日曜・月曜・祝日

http://fukumoto-physio-tokyo.com/

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

10年で50ヶ所以上治療に行ったAさんの根本原因とは?腰痛と肩コリ、首痛、背部痛、めまい

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

専門用語は極力使わずに分かりやすい言葉で書いています。

今回は対話形式で書きました。私の心の声も含まれています。

続きを読む…

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

鍼灸治療効果測定 肩コリ首コリ腰痛編 体の歪みはどのように出ているのか。

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

鍼灸治療効果姿勢の変化

鍼灸治療効果のビフォー・アフター 

前後の姿勢の体の歪みで出る症状とは?

続きを読む…

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

前後の姿勢のゆがみが原因で出る主な症状は腰痛、首コリ、ストレートネック、肩コリ、膝痛、五十肩、頭痛、めまいなど。

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

ふくもと治療院における患者さんの治療効果以前紹介した前後の姿勢のゆがみの患者さんのお話を振り返ってしたいと思います。

 

この患者さんは左の写真からもお分かり頂けるように、本人も気付くことなく体が前に傾いていました。

 

このタイプの患者さんの多くは、腰痛、首コリ、ストレートネック、肩コリ、膝痛、五十肩、頭痛、めまいなどを訴えるケースが多いです。

続きを読む…

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

疲れが取れない。小児慢性疲労症候群と成人の慢性疲労症候群 真の原因とは

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

BEFOREAFTER-2015518134415現代の医学では、慢性疲労症候群とは長期間の疲労感とともに微熱、咽頭痛、リンパ節の腫脹、睡眠障害などの症状が出て、原因不明の疾患として認識されているようです。

 

原因不明のため、病院での検査では何も異常がない。病名はついたが、何も改善されない。と訴えて来院されます。 続きを読む…

Pocket
LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

▲ トップへ戻る

▲ トップへ戻る