渋谷で各種神経痛・後頭神経痛なら鍼灸×整体|薬で治らないしびれ・電撃痛を根本改善【渋谷駅4分】


渋谷で各種神経痛・後頭神経痛の改善なら鍼灸×整体|薬で治らない電撃痛・しびれを根本改善【ふくもと鍼灸治療院】


「チクチク、ピリピリ、電気が走るような痛みが突然やってくる」 「リリカやタリージェを飲んでいるが、強い眠気とふらつきで仕事が手につかない」 「MRIやレントゲンを撮っても『画像に異常なし』と言われ、なぜ痛いのか分からない」 「帯状疱疹の水疱は治ったのに、半年経っても服が肌に触れるだけでヒリヒリと痛む」

神経が傷ついたり、慢性的に圧迫されたり、過敏化したりすることで起こる「神経痛(神経障害性疼痛)」は、通常の鎮痛剤が効きにくく、長期間にわたって生活の質を深刻に低下させます。

東京都渋谷区桜丘町にあるふくもと鍼灸治療院では、後頭神経痛・帯状疱疹後神経痛・絞扼性神経痛・中枢感作による慢性神経痛など、神経痛のタイプを初診で丁寧に特定し、神経の過興奮を鎮静化する鍼灸と、神経の通り道を広げる整体を組み合わせた根本改善を目指します。

渋谷駅新南口より徒歩4分。WEB予約24時間受付。


目次

  1. 「神経障害性疼痛」とは——通常の痛みとは異なるメカニズム
  2. 当院で対応する各種神経痛の種類と原因
  3. 後頭神経痛——後頭部・頭頂部の電撃痛に鍼灸が特に有効
  4. 神経痛の薬(リリカ・タリージェ)の効果と限界
  5. 「画像に異常なし」なのに痛い理由——中枢感作と絞扼性神経痛
  6. 当院の鍼灸×整体が各種神経痛に効果的な理由
  7. すぐに医療機関へ行くべきサイン
  8. こんな神経痛に特に効果的
  9. 施術の流れ(初診70分 / 2回目以降30分)
  10. 料金・アクセス
  11. よくある質問(FAQ)
  12. まとめ・ご予約

1. 「神経障害性疼痛」とは——通常の痛みとは異なるメカニズム {#1}

「神経痛」は正式には**「神経障害性疼痛(しんけいしょうがいせいとうつう)」**と呼ばれ、組織の損傷(骨折・打撲など)が原因の通常の痛み(侵害受容性疼痛)とは根本的にメカニズムが異なります。

神経障害性疼痛の3つの発生パターン

① 末梢神経への物理的な圧迫(絞扼性神経痛) 筋肉・骨格・椎間板などが末梢神経を物理的に圧迫し、神経が「酸欠」状態になることで痛みとしびれが生じます。坐骨神経痛・後頭神経痛・胸郭出口症候群の多くがこのタイプです。

② 末梢神経そのものの損傷(神経損傷性疼痛) ウイルス(帯状疱疹)・外傷・糖尿病性神経障害などで末梢神経の髄鞘や軸索が実質的に損傷されます。帯状疱疹後神経痛・糖尿病性神経痛がこれに当たります。

③ 脳・脊髄の痛み信号の過剰化(中枢感作) 慢性的な痛みが続くと、脊髄・脳の痛み処理システムが過敏化し、通常では痛くない刺激でも強い痛みを感じるようになります。これが「中枢感作」と呼ばれる状態で、「画像に異常がないのに痛い」「どこへ行っても治らない」という慢性神経痛の多くに関与しています。

神経障害性疼痛の特徴的な症状

  • 電気が走るような・焼け付くような・ピリピリとした特有の痛み
  • 「ジャブスティング(突き刺すような)」や「ショット(銃で撃たれるような)」と表現される激痛
  • 軽い触覚刺激でも強い痛みが起きる(アロディニア
  • 常時続く痛みと、何かの動作で誘発される突発痛の両方
  • 夜間に悪化しやすい

2. 当院で対応する各種神経痛の種類と原因 {#2}

当院では以下のすべての神経痛に対応しています。初診時にタイプを特定した上で、最適なアプローチを行います。

神経痛の種類 主な症状・痛む場所 主な原因 鍼灸適応
後頭神経痛 後頭部〜頭頂部のズキズキ・電撃痛 後頭下筋群による大後頭神経・小後頭神経の圧迫
帯状疱疹後神経痛 皮膚のピリピリ・アロディニア・灼熱感 ウイルスによる末梢神経の損傷・過敏化 ○(早期ほど有効)
肋間神経痛 肋骨に沿った電気・灼熱痛。呼吸で悪化 不良姿勢による肋間筋の硬直・胸椎神経根の圧迫
坐骨神経痛 お尻〜太もも裏〜足先のしびれ・痛み 椎間板ヘルニア・梨状筋症候群・脊柱管狭窄症
三叉神経痛 顔の片側の電撃様激痛 脳血管による神経根の圧迫・過敏化 ○(補助療法)
頚肩腕症候群 首〜肩〜腕のしびれ・だるさ 頸椎疾患・胸郭出口症候群・過緊張
糖尿病性神経痛 足先のしびれ・灼熱感・感覚鈍麻(両側性) 高血糖による末梢神経の代謝障害 △(補助療法)
中枢感作による慢性神経痛 広範囲の痛み・「異常なし」の神経痛 慢性疼痛による脊髄・脳の過敏化 ○(自律神経調整)

3. 後頭神経痛——後頭部・頭頂部の電撃痛に鍼灸が特に有効 {#3}

当院に来院される神経痛の中で、三叉神経痛・坐骨神経痛に次いで多いのが後頭神経痛です。スマートフォン・PC普及によるストレートネックの増加とともに急増しています。

後頭神経痛のメカニズム

後頭部には大後頭神経(C2由来)・小後頭神経(C2・C3由来)・大耳介神経という3本の神経が走行しています。ストレートネック・首こりによって後頭下筋群(大後頭直筋・小後頭直筋・上頭斜筋・下頭斜筋)と僧帽筋上部が過緊張すると、これらの神経が圧迫・絞扼されます。

特徴的な症状

  • 後頭部から頭頂部・耳の後ろにかけてのズキズキ・電撃様の痛み
  • 頭皮への接触(枕・帽子・シャワー)で痛みが誘発される
  • 首を動かしたり後ろに傾けると後頭部に痛みが走る
  • 頭全体が締め付けられるような感覚(緊張型頭痛との合併が多い)

鍼灸が特に有効な理由

後頭下筋群は後頭部の深奥部(体表から2〜4cm)に位置し、通常のマッサージでは届きません。鍼灸の極細鍼がこの深部に直達し、神経圧迫の原因を直接解除できます。天柱・風池・完骨など後頭下筋群へのアプローチツボは、後頭神経痛への鍼灸の最重要ポイントです。


4. 神経痛の薬(リリカ・タリージェ)の効果と限界 {#4}

病院で神経障害性疼痛と診断されると、以下の薬が処方されることが一般的です。

薬名 作用機序 主な副作用
プレガバリン(リリカ) カルシウムチャネルを遮断し神経の過剰興奮を抑制 強い眠気・ふらつき・体重増加・浮腫
ミロガバリン(タリージェ) リリカと同系統。副作用がやや少ない 眠気・ふらつき(リリカよりは軽度)
トラムセット オピオイド系鎮痛薬。中枢性の痛み抑制 悪心・便秘・依存性のリスク
アミトリプチリン(三環系抗うつ薬) 痛み信号の伝達を抑制 強い眠気・口の渇き・便秘

これらの薬の共通した限界は、「神経の過剰興奮を脳・脊髄レベルで抑える対症療法」であり、「なぜ神経が過興奮しているか」という根本原因(筋肉の圧迫・骨格のゆがみ・末梢神経の血流不全)には作用しないことです。

国際的なガイドラインでも、リリカ・タリージェの効果の大きさ(NNT=4程度)は「効果の幅はいずれも大きくはない」と評価されており、薬だけでの解決には限界があります。


5. 「画像に異常なし」なのに痛い理由——中枢感作と絞扼性神経痛 {#5}

「MRIを撮っても骨や神経に異常なし、でも確かに痛い」——このような状況に当てはまる場合、以下の2つの原因が考えられます。

① 絞扼性神経痛(画像に映らない軟部組織の問題)

硬くなった筋肉・肥厚した腱・腫れた靭帯が末梢神経を圧迫していても、MRI・レントゲンでは「骨の異常」しか確認できないため「異常なし」と判定されます。後頭下筋群による後頭神経の絞扼・梨状筋による坐骨神経の圧迫(梨状筋症候群)がその典型例です。

② 中枢感作(痛みの記憶が刻まれた状態)

慢性的な痛みが3ヶ月以上続くと、脊髄・脳の痛み処理回路が過敏化し、本来は痛くない刺激(軽い圧迫・温度変化・ストレス)でも強い痛みを感じるようになります。この状態を「中枢感作」と呼びます。

中枢感作が起きると薬の効果が低下し、「どこへ行っても治らない」という状態になりやすいです。鍼灸の自律神経調整アプローチが中枢感作の緩和に有効であることが研究で示されています。


6. 当院の鍼灸×整体が各種神経痛に効果的な理由 {#6}

① 【鍼灸・急性期】遠隔ツボで神経の過興奮を安全に鎮静化

神経痛が強い時期は患部への強い刺激は避けます。手足・背中の遠隔ツボへのアプローチで脳内鎮痛物質(β-エンドルフィン)の分泌を促し、神経の過剰興奮を全身レベルで鎮静させます。

急性期・全般に使用する主な遠隔ツボ

ツボ名 位置 効果
合谷(ごうこく) 手の甲・親指と人差し指の間 顔・頭部・全身の鎮痛。神経痛の基本ツボ
列缺(れっけつ) 手首内側の橈骨茎状突起 頭・項部・頸椎への神経鎮静
足三里(あしさんり) 膝下外側4横指 全身の気血調整・自律神経安定化
太衝(たいしょう) 足の甲・第1・2趾間の付け根 自律神経の過緊張解除・情動性の痛み軽減

② 【鍼灸・回復期】神経走行部への精密局所アプローチ

症状が落ち着いてきたフェーズで、各神経痛のタイプに応じた局所ツボへのアプローチを段階的に加えます。

後頭神経痛へのアプローチ(代表例)

ツボ名 位置 効果
天柱(てんちゅう) 後頭部うなじの筋肉外縁 後頭下筋群・大後頭神経への直接アプローチ
風池(ふうち) 天柱の斜め上 後頭動脈の血流改善・小後頭神経の緩和
完骨(かんこつ) 耳後方の乳様突起後下縁 胸鎖乳突筋・後頭下筋群の緊張解除

③ 【鍼灸】中枢感作への「自律神経調整アプローチ」

慢性化した神経痛・中枢感作が関与するケースでは、自律神経の調整が治療の核心になります。鍼灸は副交感神経を優位にする作用があり、交感神経の過活動による「痛みの閾値の低下」を改善します。

特に背中(督脈・膀胱経)への鍼灸と、腹部への円皮鍼(貼るタイプの鍼)の組み合わせが、慢性神経痛の自律神経調整に効果的です。

④ 【整体】神経の通り道を構造的に広げる

鍼灸で筋肉の過緊張が解除された後、整体で骨格アライメントを矯正します。

  • 後頭神経痛:ストレートネック矯正→後頭下筋群への慢性的な牽引ストレスを解除
  • 坐骨神経痛・肋間神経痛:骨盤・脊椎のゆがみ矯正→神経出口の狭窄を改善
  • 頚肩腕症候群・胸郭出口症候群:巻き肩・猫背の矯正→腕神経叢の圧迫部位を開放

7. すぐに医療機関へ行くべきサイン {#7}

以下の症状がある場合は当院より先に神経内科・脳神経外科・内科を受診してください。重篤な疾患が神経痛の背後に潜んでいる可能性があります。

要受診サイン 考えられる状態
神経痛と同時に発熱・体重減少がある 悪性腫瘍・感染症の疑い
両手・両足に対称的に症状が出ている 多発性神経炎・糖尿病・ギラン・バレー症候群
皮膚に赤い水疱が出ている 帯状疱疹(現在進行中。抗ウイルス薬が必要)
足に力が入らない・排泄障害がある 神経根や脊髄への重篤な圧迫
神経痛に加えて意識障害・高熱がある 脳炎・髄膜炎(緊急事態)

8. こんな神経痛に特に効果的 {#8}

「画像に異常なし」なのに痛い方

  • MRI・レントゲンで「骨に異常なし」と言われたが確かに神経が痛む
  • 絞扼性神経痛(後頭神経痛・梨状筋症候群など)が疑われる

薬の副作用に悩んでいる方

  • リリカ・タリージェの眠気・ふらつきで仕事・生活が困難
  • 「薬をやめたいが痛みが怖くてやめられない」悪循環に陥っている

後頭神経痛でお悩みの方

  • 後頭部から頭頂部にかけてズキズキ・電気が走るような痛みがある
  • 枕・帽子・シャワーで頭皮の痛みが誘発される
  • 首こり・ストレートネックが根本にある

帯状疱疹後神経痛でお悩みの方

  • 発疹は消えたが数ヶ月経ってもピリピリ・灼熱感が残る
  • 服が肌に触れるだけで激痛(アロディニア)がある

どこへ行っても治らない慢性神経痛の方

  • 複数の鍼灸院・整形外科・神経内科に通ったが改善しない
  • ストレス・睡眠不足・疲労で痛みが悪化するパターンがある(中枢感作の可能性)

9. 施術の流れ(初診70分 / 2回目以降30分) {#9}

STEP 1|初回カウンセリング・神経学的検査(初診のみ/約20分)

問診票の記入→詳しいヒアリング→痛みのタイプと部位の確認→神経学的テスト(感覚テスト・反射テスト)→姿勢分析→自律神経状態の評価の順に進めます。

特に確認する項目

  • 神経痛のタイプの鑑別(絞扼性・神経損傷性・中枢感作)
  • 痛みの性質(電撃様か持続的か・アロディニアの有無)
  • 服薬状況(リリカ・タリージェなどの種類と量)
  • 帯状疱疹の既往歴
  • ストレス・睡眠の状態(中枢感作の評価)
  • 緊急受診が必要なレッドフラッグサインの確認

STEP 2|鍼灸×整体オーダーメイド施術(約45〜50分)

〈急性期〜神経過敏が強い時期:遠隔鍼灸+自律神経調整〉 手足・背中の遠隔ツボと督脈・膀胱経上の自律神経調整ツボへのアプローチで、患部を直接刺激せずに神経の過興奮を鎮めます。

〈回復期:局所鍼灸+整体〉 症状が落ち着いてきたら神経痛のタイプに応じた局所ツボへのアプローチを追加。整体で骨格アライメントを矯正し「神経が圧迫されない体の構造」を作ります。

STEP 3|アフターケア・セルフケア指導(約5〜10分)

「冷えを避ける生活習慣(神経痛は冷えで悪化しやすい)」「自律神経を整える腹式呼吸」「ストレス管理の具体的な方法」「帯状疱疹後神経痛の方へのセルフお灸の使い方」を個別に指導します。

改善の目安スケジュール

タイプ 目安
絞扼性神経痛(後頭神経痛・梨状筋症候群など) 3〜5回で日常生活への支障が大幅に軽減
帯状疱疹後神経痛 週1〜2回・3ヶ月を一つの目安。早期ほど改善率が高い
中枢感作による慢性神経痛 継続的な自律神経調整が必要。2〜3ヶ月単位での変化を評価

10. 料金・アクセス {#10}

料金(税込)

コース 内容・時間 料金(税込)
初回体験コース カウンセリング・検査+鍼灸+整体(約70分) ¥13,500
鍼灸整体コース 鍼灸+整体(約30分) ¥8,000

※神経痛の痛みが激しい急性期は整体を行わず、鍼灸のみで神経の興奮鎮静を優先します。

アクセス・診療情報

院名:ふくもと鍼灸治療院 住所:東京都渋谷区桜丘町9−3 アクセス:JR渋谷駅新南口より徒歩4分 / 東急東横線・田園都市線・東京メトロ各線「渋谷駅」よりアクセス可 電話03-6416-1819 WEB予約:24時間受付中

曜日 診療時間 最終受付
月・火・日 12:00〜20:00 19:30
9:00〜13:30 13:00
木・金 9:00〜13:30 / 16:00〜20:00 各終了30分前
8:00〜14:00 13:30
定休日 なし(年中無休)

11. よくある質問(FAQ) {#11}

Q. 画像に「異常なし」と言われましたが鍼灸で改善できますか?

はい、改善が期待できます。MRI・レントゲンで異常が見つからない神経痛の多くは、深層の筋肉の過緊張(絞扼性神経痛)やストレスによる自律神経の乱れ、または「中枢感作」と呼ばれる痛み信号の過剰化が原因です。鍼灸はこれらの「画像に映らない原因」に直接アプローチできます。

Q. リリカやタリージェを飲みながら鍼灸を受けられますか?

はい、全く問題ありません。薬との併用は可能で、鍼灸で神経の炎症・興奮が鎮まると痛みが自然と軽減していきます。症状が落ち着いてきたら担当医と相談しながら段階的に減薬することも可能です。自己判断で急に薬をやめることはせず、必ず医師に相談してください。

Q. 後頭神経痛に鍼灸は効果がありますか?

非常に有効です。後頭神経痛の多くは後頭下筋群による大後頭神経・小後頭神経の圧迫が原因です。鍼灸でこの深層筋に直接アプローチすることで神経への圧迫が解除され、後頭部〜頭頂部の痛みが改善します。ストレートネックの整体矯正を合わせることで再発防止効果が高まります。

Q. 神経が痛い場所に鍼を刺すのですか?

急性期は患部への直接刺激は避けます。手足・背中の遠隔ツボから安全にアプローチし、症状が落ち着いてから患部近くへの局所鍼灸を段階的に加えます。使用する鍼は直径0.12〜0.20mmの極細で強い痛みを感じることはほとんどありません。

Q. 各種神経痛は何回で改善しますか?

絞扼性(後頭神経痛・梨状筋症候群など)は3〜5回で大幅に軽減する方が多いです。帯状疱疹後神経痛は週1〜2回・3ヶ月を目安にします。中枢感作が関与する慢性神経痛は継続的な自律神経調整が必要で、2〜3ヶ月単位での変化を評価します。


12. まとめ・ご予約 {#12}

「薬を飲んでも痛みが消えない」「どこへ行っても『異常なし』と言われる」——神経障害性疼痛は他人には理解されにくい特有の苦しみで、心身を深く疲弊させます。

「神経を物理的に圧迫している深層筋の硬直」「傷ついた神経の修復を妨げている血流不全」「慢性化した痛み信号を増幅させる中枢感作」——これらの根本原因に、鍼灸×整体は同時にアプローチできます。

ふくもと鍼灸治療院では初診70分で神経痛のタイプを正確に特定し、2回目以降は30分の的確なアプローチで、薬に頼らない自己治癒力の回復を目指します。


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